早速のご返信ありがとうございます。やはりそういった仕様なのですね。
仮に誤って商品画像のアドレスが失効したとしても外部サーバーや「ファイル」でCSVインポートすれば、画像データが消失するリスクを防げるという意味で先の記事は書かれていたものだと思いましたが、そういった仕様ですと仮に外部サーバーや「ファイル」から登録してもダウンロードしたCSVを編集してカラムを残したまま空白でインポートした場合であっても画像は消失してしまいますね。
画像を固有の名前で外部に保存してバックアップしておいてから商品画像として登録すれば、仮に誤って消失した場合でも復元は比較的簡単にできそうなので、そういった運用にしたいと思います。
ありがとうございました。