ご共有ありがとうございます。
全てCustom Shipで設定するようにしてみては、というご提案をいただきましたが、都道府県で判断させる方法が分かりませんでした。
フィルターで国/地域コードで以下のページを参照に、JP-XXという都道府県コードで指定できました。
https://en.wikipedia.org/wiki/ISO_3166-2:JP
添付の画面は、東京都の時だけCustomShipの送料が出て、千葉にすると出なくなっています。
47個作るのは大変ですが、フィルターの動詞を「含む」ではなくて、「正規表現」にして、 JP-(1|2|3|…(13)|(14)) のような形で同じ送料の都道府県の設定をまとめることは可能です。
こうした上で、標準の送料設定を削除すれば、全てCustomShip のものが適応されると思います。
正規表現は、プログラム向けの知識ですが、以下を参考にされればなんとか設定できるかと思いますので、次回機会があるときにトライしてみてください。
https://murashun.jp/article/programming/regular-expression.html


