Shopifyアプリ開発スクールのテックギークを運営している森本と言います。
まず、アプリインストール時にアクセストークンを含むセッショントークンをDynamoDBなど、ご自身で用意したDBに保存する必要があります。
Node.jsのShopifyアプリのテンプレートをお使いであれば、MySQL, PostgreSQL, DynamoDBなどのDBに保存できるモジュールが用意されています。
Node.jsのテンプレートを使っている場合、EventBridge経由でShopify Admin API を実行するには、ストアのドメインがわかればリクエスト可能になります。
例:
const { admin } = await shopify.unauthenticated.admin(ストアドメイン);
const response = await admin.graphql( `
#graphql query {
shop {
name
}
}
}`);
const responseJson = await response.json();