例えば銀行振込でしたらこんな感じで条件分岐できます。
{% if transaction.gateway_display_name == “Bank deposit” %}
こんな感じでPaidyについて実施したい場合、どのように記述すればいいのか教えてください。
Abiruyさんが、Shopifyの通知メールでPaidyを使用した場合の条件分岐方法について質問しました。
提案された解決策:
transaction.gateway_display_nameの値をテスト購入で実際に出力して確認することを推奨containsフィルターを使用して「Paidy」という単語を含むかチェックする方法を提案結果:
Abiruyさんが実際に確認したところ、gateway_display_nameの値は「あと払い(ペイディ)」という日本語表記であることが判明しました。
例えば銀行振込でしたらこんな感じで条件分岐できます。
{% if transaction.gateway_display_name == “Bank deposit” %}
こんな感じでPaidyについて実施したい場合、どのように記述すればいいのか教えてください。
テスト購入を行うなどで、transaction.gateway_display_name の値を実際に出力してみるのが確実かなと思います。
他方、「Paidy」という単語が含まれている可能性は高いように思うので、他に「Paidy」という単語を含むものがない場合は contains を使ってみるのも手かもしれません。
参考:
https://shopify.dev/docs/api/liquid/basics#contains
以上ですが、役に立たない場合は申し訳ありません。
回答ありがとうございます。
結果、まさかの日本語でした。
“payment_gateway_names”: [
“あと払い(ペイディ)”
],