通知メールでPaidyの場合に条件分岐したい

Topic summary

Abiruyさんが、Shopifyの通知メールでPaidyを使用した場合の条件分岐方法について質問しました。

提案された解決策:

  • Jizo_Inagakiさんは、transaction.gateway_display_nameの値をテスト購入で実際に出力して確認することを推奨
  • Liquidのcontainsフィルターを使用して「Paidy」という単語を含むかチェックする方法を提案
  • 参考リンク:Shopify Liquid APIドキュメントのcontainsフィルター

結果:
Abiruyさんが実際に確認したところ、gateway_display_nameの値は「あと払い(ペイディ)」という日本語表記であることが判明しました。

Summarized with AI on November 12. AI used: claude-sonnet-4-5-20250929.

例えば銀行振込でしたらこんな感じで条件分岐できます。

{% if transaction.gateway_display_name == “Bank deposit” %}

こんな感じでPaidyについて実施したい場合、どのように記述すればいいのか教えてください。

テスト購入を行うなどで、transaction.gateway_display_name の値を実際に出力してみるのが確実かなと思います。

他方、「Paidy」という単語が含まれている可能性は高いように思うので、他に「Paidy」という単語を含むものがない場合は contains を使ってみるのも手かもしれません。

参考:

https://shopify.dev/docs/api/liquid/basics#contains

以上ですが、役に立たない場合は申し訳ありません。

回答ありがとうございます。
結果、まさかの日本語でした。

“payment_gateway_names”: [
“あと払い(ペイディ)”
],