顧客管理のクエリで顧客の言語を判定するステータスは以下です。
customer_language = ‘ja-jp’
他にも配送先住所が日本の条件や、
customer_countries CONTAINS ‘JP’
配送先住所が登録されている条件や、
customer_countries IS NOT NULL
メルマガ許可している条件など、
email_subscription_status = ‘SUBSCRIBED’
要件に合わせて条件を組み合わせ、セグメント人数の結果を見て判断するといいと思います。