カスタムアプリ作成方法の違い

Topic summary

Shopifyのカスタムアプリには2つの作成方法があり、その違いについての質問と回答が交わされています。

2つの作成方法:

  • パートナーダッシュボードから作成する方法
  • 各ストアの管理画面から作成する方法

主な違い:

パートナーダッシュボード経由で作成するカスタムアプリは:

  • 1つのストア専用に作成される
  • 公開アプリストアのアプリとほぼ同じ機能を持つ(Billing APIのみ使用不可)
  • 以前は「プライベートアプリ」と呼ばれていた

ストア管理画面から作成するカスタムアプリは:

  • 埋め込みアプリが作成できない
  • 拡張機能が使えないなどの制限がある
  • 主にそのストアのデータをAPI経由で取得する目的で使用される

詳細な違いはShopify開発者ページに記載されています。質問者は回答により疑問が解決したと返答しています。

Summarized with AI on November 24. AI used: claude-sonnet-4-5-20250929.

パートナーダッシュボードから作成する方法と

https://gyazo.com/a343292b00fd5fde5aaedb7d8224c279

のストアから作成する方法と二種類あると思うのですがこれらの違いは何になりますでしょうか?

今のところどちらもインストールまではしてみて違うと思ったのは、

ダッシュボードの方からは開発ストアにしかインストールができなかったことで

後者は公開ストアでもできました。

それぞれできることできないことがあるのでしょうか?

ご教授お願いいたします。

(内容を取り違えていたので一旦削除いたしました)

Cheche0830さん、はじめまして。

Tsunの小笠原と申します。

カスタムアプリの違いですが、

パートナーダッシュボードから作成できるカスタムアプリは1ストアのために作成されるアプリで、できることはShopify アプリストアに公開できるアプリと同じです。(Billing APIのみ使用不可)

以前はプライベートアプリと呼ばれていたようです。

対して、各Shopifyストアの管理画面から作成できるカスタムアプリは、埋め込みアプリが作れなかったり、拡張機能が使えなかったりと制限があります。

ですので、主にそのストアのデータをAPI経由で取得するために使われることが多いのかなと思います。

詳しい違いは下記ページに記載されています。

https://shopify.dev/apps/distribution#capabilities-and-requirements

ありがとうございます!!明快になりました!