ご質問させてください。
明細書や通知設定の中の注文管理の中で、必ず配送先と請求先という表記が使われてます。配送先は表記されていることに違和感は無いのですが、請求先とは何のために表記しているかよく分かりません。購入者を示したくてこうなっているのか?大体、購入者に案内が行く時はかなりの確率で料金は支払い済なのですが、請求先という表現をされている事が違和感があります。
どう思いますか?
変な質問をしてすみません。
Topic summary
主な質問:
注文管理の明細書や通知に「請求先」という表記が使われている理由について疑問が提起されました。配送先は理解できるが、支払い済みの場合に「請求先」という表現が適切かどうかという指摘です。
回答内容:
フルバランスの担当者から説明がありました:
- 配送先と請求先を分ける理由は、友人へのプレゼント送付や、会社名義で購入して社員に送るケースなどに対応するため
- 「請求先」は購入者を示す意図で使用されている
- 支払い済みの場合は「購入者」などの表現の方が適切かもしれないという意見に同意
他プラットフォームの表記例:
- Yahoo: お届け先/ご請求先
- 楽天: 注文者/送付先
- Amazon: 請求先/届け先
各プラットフォームで「請求先」という表現が一般的に使用されていることが示されました。
お世話になっております。
フルバランスの道家と申します。
ご質問確認しました。
配送先と請求先を分けているのは、友人へプレゼントを贈りたいや、会社名義で購入し社員に送るときなどのケースになるかと思います。
ご質問者様のおっしゃるとおり、購入者を示したく、請求先という文言で示しているかと思います。
確かに、料金支払い済みの場合は、請求先ではなく購入者などの表現でも良いかもしれません。
ちなみに、
Amazonの場合、請求先 / 届け先
楽天の場合、注文者 / 送付先
Yahooの場合、ご請求先 / お届け先
となっているので、請求先という表現は、よく使われているものなのかと思います。
なにかヒントになれば幸いです。
私たちの励みにもなりますので、
お役に立てていればBest Answerボタンを押して頂ければ嬉しいです。
フルバランス 道家