公開アプリの開発を検討しています。
毎月20日締めで21日以降に前月21日〜当月20日の利用状況に応じた請求をしたいです。
検証を行っている中で気づいた懸念として
アプリのアンインストールをしてしまうとAPIのトークンが使えなくなってしまうため
解約後の請求が出来ずに困っています。
他の従量課金型のアプリ開発をされている方はどのような対策をされていらっしゃるのでしょうか?
従量課金型の公開アプリで、毎月20日締めで前月21日〜当月20日の利用状況に応じた請求を実装する際の課題について議論されています。
主な懸念点:
技術的な検討:
appUsageRecordCreate mutationは基本的に課金発生タイミングでレコードを作成する想定提案された解決策:
課金モデルの詳細:
議論は継続中で、ユーザーの不利益にならない請求方法の配慮が必要とされています。
公開アプリの開発を検討しています。
毎月20日締めで21日以降に前月21日〜当月20日の利用状況に応じた請求をしたいです。
検証を行っている中で気づいた懸念として
アプリのアンインストールをしてしまうとAPIのトークンが使えなくなってしまうため
解約後の請求が出来ずに困っています。
他の従量課金型のアプリ開発をされている方はどのような対策をされていらっしゃるのでしょうか?
従量課金型のアプリを開発しています。
appUsageRecordCreate mutationを使った従量課金ですが、基本的には課金が発生したタイミングでレコードを作成していくことを想定しているという理解です。
したがって、M-Ohba-Eaさんのやりたい「締めごとに利用料金を請求する」という使い方は難しいかもです。(こういう請求を行っているアプリもいままで見たことがないです。)
ちなみに、毎月20日締めで21日以降に前月21日〜当月20日の利用状況に応じた請求をしたいのは特殊な事情があるからでしょうか?
ご返答ありがとうございます。
やはり発生タイミングで請求リクエストを行っているアプリが基本のようですね。
毎月20日締めにしているのは、前月の利用状況に応じて支払いプランを更新しているためです。
都度課金でなく利用状況に応じた支払いプランを毎月請求しているのですが
用意されているBilling Modelの中で実現するのはやはり難しそうですね。
日割り計算した請求を毎日リクエストするような形で代替出来そうかな、と思って請求モデルを再検討しています。
解約された日の分についてはロスト回避は無理そうですが。
ありがとうございます。
毎月20日締めにしているのは、前月の利用状況に応じて支払いプランを更新しているためです。
都度課金でなく利用状況に応じた支払いプランを毎月請求しているのですが
単純に課金モデルに興味があるだけですので、もしお答えできたらでいいのですが、これは利用状況に応じて段階的に金額が上がっていく感じでしょうか?
例
・1 - 10件: 1000円
・11 - 20件: 2000円
この場合ですと、まず最低額のみを請求し、利用状況が上がるごとに、差額を請求すればよいのかなと思います。
この課金モデルは海外アプリですがMonster Upsellがやってます。
https://monsterapps.crisp.help/en/article/pricing-and-billing-charges-48yd1o/
これは利用状況に応じて段階的に金額が上がっていく感じでしょうか?
はい、仰る通りの課金モデルです。
ただし月毎のプランが利用状況によって下がることも考慮しているので
その辺もユーザーの不利益に繋がらないような請求方法の配慮が必要ですね。
差額請求について参考になりました。
こちらも検討材料の一つとさせていただこうと思います。