Supplyのフリー版を入れて、バリエーションを持った商品を表示させてみました。
バリエーションを変えると金額も変わります。
Shopifyは、各商品にバリエーションがあって、ページは商品ごとに開いてそこでバリエーションを選択する設計思想です。
はじめのスクリーンショット見ると、先にサイズを選ばせて、次にそれに見合う商品を選んでいるように見えますが、これをやるには、Liquidを使って新規にテーマに独自のページを入れる必要があると思います。
Liquidのコーディングを駆使すれば作れなくはないですが、結構高度な知識が必要です。
個人的には、ご要望の内容がよっぽどビジネスニーズの高いものでなければ、素直にテーマの仕様に従われるのが良いかと思います。