お世話になります。
以下Shopify開発ログより「inventoryBulkAdjustQuantityAtLocation」の使用が非推奨となりました
非推奨となっても現時点で「inventoryBulkAdjustQuantityAtLocation」を呼び出すことは可能ですが、本格的に使用できなくなる(呼び出し出来なくなる)のはいつ頃になるのでしょうか?
過去に非推奨となったAPI等が実際に使用できなくなるまでの期間でもお教えいただけると幸甚です。
よろしくお願いいたします。
非推奨GraphQL Mutationの使用可能期間について
Shopifyの開発ログでinventoryBulkAdjustQuantityAtLocationが非推奨となったことを受け、実際に使用できなくなるまでの期間について質問が投稿されました。
過去事例からの推測:
statusフィールドの例では、2022-04バージョンで非推奨となり、1年後の2023-04バージョンで削除されました現状:
非推奨となった現時点でも呼び出しは可能ですが、正確な削除時期はShopifyのみが把握しています。質問者は念のためShopifyサポートにも同様の問い合わせを行う予定です。
お世話になります。
以下Shopify開発ログより「inventoryBulkAdjustQuantityAtLocation」の使用が非推奨となりました
非推奨となっても現時点で「inventoryBulkAdjustQuantityAtLocation」を呼び出すことは可能ですが、本格的に使用できなくなる(呼び出し出来なくなる)のはいつ頃になるのでしょうか?
過去に非推奨となったAPI等が実際に使用できなくなるまでの期間でもお教えいただけると幸甚です。
よろしくお願いいたします。
正確なことはShopifyにしかわからない点、ご了承ください。
過去のケースで言いますと、Payment Apps APIのstatusフィールドは2022-04バージョンで非推奨になり、1年後の2023-04バージョンでフィールドが削除されました。
https://shopify.dev/docs/api/release-notes/2023-04#graphql-payments-apps-api-changes
過去の例をみますと、1年くらいは猶予があると思いますし、新しいバージョンの変更履歴にもBreaking Changesとして記載があるはずですので、そちらも参考にするのがよいかと思います。
Ogasawarakyohei様
過去事例の共有、非常に助かります。
念のためShopifyの問い合わせ口にも同様の質問をしてみようと思います。
ご回答いただきありがとうございました。