無形商材の販売について

Topic summary

無形商材(例:自社発行のヨガ体験チケットコード)をShopifyで販売・管理する可否と設定方法についての相談。個別コード在庫(例:1001/1002/1003)を購入者に順次割り当て可能か、住所入力の出し分け、無形・有形の同時購入制御、商品単位の配送設定が論点。

最新の回答と提案:

  • 商品編集で「配送が必要な商品です」のチェックを外せば、配送不要の無形商材として販売可能。
  • 住所欄などチェックアウト画面の出し分けはShopify Plus(上位プラン)でカスタマイズ可。非Plusでは住所欄が表示される。
  • 無形・有形の同時購入防止には「Min&Max Limits by Limitsify」などのアプリを利用提案(リンク提示)。

未解決点・今後の課題:

  • 個別チケットコードの在庫管理と自動割り当ての具体的な実装可否は未回答。
  • スレッドは継続中で、追加の質問・支援の提案あり。
Summarized with AI on February 13. AI used: gpt-5.

Shopifyで可能なことなのか、行き詰っております。

お分かりの方がいましたらご教示頂きたいです。

自社で持っているチケットコードを在庫として販売したいと考えております。

例)ヨガ体験のチケット

在庫数:3 (1001.1002.1003内部的には全て異なる番号)

購入いただいた場合:購入者Aには1001,購入者Bには1002という形で、在庫が割り当てられ消費されていく。

→こちらShopifyでアプリ等を用いた場合に実装可能か?

→また同じ店舗内で無形商材・有形商材をどちらも扱う場合、無形商材を購入されたお客様は注文時に住所不要、

有形商材を購入されたお客様は住所必須のように、入力情報を出し分けすることは可能か?

→無形商材・有形商材どちらともがカートに入っている場合、同時購入できないように振り分けることは可能か?

→そもそも商品単位で配送の有無を設定できるか?

太郎さま

はじめまして。フルバランス株式会社の出村です。

商品作成画面にて、配送セクションで「配送が必要な商品です」からチェックを外せば配送不要の無形商材を販売することができます。

チェックアウト画面のカスタマイズはShopify Plusをご契約いただくことによりカスタマイズ可能となりますので、そうでない場合はお客様が住所を記載する欄が表示されることになります。

商品の同時購入を防ぐアプリとして以下のようなものが挙げられますので、ご参考になれば幸いです。

Min&Max Limits by Limitsify

https://apps.shopify.com/limitsify-checkout-limits-done-right?locale=ja

また、お困りのことがあれば是非ご質問ください。