配送方法で各都道府県別で下記添付画像のように送料を設定しているのですが、支払い時ユーザー側で選択できないようにすることはできますでしょうか?
配送先住所を自動で読み込み、設定している各都道府県の配送料を支払い料金に合算される形にしたいです。
課題: 都道府県別に設定した送料が決済時にすべて表示されてしまい、ユーザーに選択させず配送先住所から自動適用したい。
提案: Shopify Functions対応のアプリ(HideShip、Octolize Hide/Sort Shipping)で条件に応じて配送方法を非表示にする案が提示。
最新の進展: アプリ不要で解決。設定>配送と配達>基本の配送料で、都道府県ごとに個別の「エリア(配送ゾーン)」を作成し、各エリアに送料を設定。
原因: 1つのエリア内に47都道府県の送料を並べていたため、チェックアウトで全候補が表示されていた。
結果: 配送先住所に一致するエリアの送料のみが適用され、支払金額に自動合算される形に改善。
補足: 添付画像は設定画面の例で理解を補助。
結論・状態: 解決済み。将来的にはアプリでの配送方法の非表示ロジック活用も選択肢。
配送方法で各都道府県別で下記添付画像のように送料を設定しているのですが、支払い時ユーザー側で選択できないようにすることはできますでしょうか?
配送先住所を自動で読み込み、設定している各都道府県の配送料を支払い料金に合算される形にしたいです。
アプリの紹介になってしまい恐縮ですが、
こちらのアプリでうまくできるのではないかと思います。
https://apps.shopify.com/hideship-hide-shipping-methods?locale=ja
上記のアプリの方が機能が多いですが、
下記のアプリ(無料)でも可能かもしれません。
https://apps.shopify.com/octolize-hide-sort-shipping?locale=ja
上記2つのアプリはShopify Functionsという技術を使用していまして、
「条件に合わせて配送方法を隠す」ことができます。
うまくロジックを組めば、質問者様の要望に合うのではないかと思います。
ご参考まで。
(キュー田辺)
ありがとうございます!
結局、アプリを使用せず上記の問題を解決することができました!
「設定」>「配送と配達」>「基本の配送料」から各都道府県ごとにエリアを作成し送料を設定することで求めている形にすることができました。
当初は、エリアの作成で1つのみ作りその中に47都道府県の送料を作っていたため、決済時に全ての選択が表示されてしまっていました。
教えていただいたアプリも他の機能を実装する際に使えそうなものもあったのでその際は利用してみたいと思います!ありがとうございました!