以下のアプリは管理画面の商品の画面にMetafieldsという入力項目などが表示がされています。
このアプリのように管理画面を独自にカスタマイズすることは可能でしょうか?
https://apps.shopify.com/metafields-editor-2?locale=ja
AI-generated summary
Shopifyの管理画面そのものを独自に改修することは基本的に不可、という見解で始まりました。Metafield(商品などに任意の追加情報を持たせる仕組み)はAPI経由で扱えるため、専用アプリ内で編集する形が前提とされています。
その後、質問で挙がったアプリの管理画面表示については、管理画面自体の改造ではなく、ブラウザ拡張機能によって管理画面上にMetafield入力欄を表示している可能性が高い、という情報が共有されました。対象アプリでは有料プランでBrowser extensionが使える旨が確認されています。
さらに開発元の案内ページと画像付き情報から、拡張機能をインストールし、有料プラン加入後に「Enable」で有効化すると利用できることが補足されました。結論として、管理画面の直接カスタマイズではなく、アプリ+ブラウザ拡張による実現方法がある、という形でほぼ解決しています。
おそらくどのクラウドサービスでもそうだと思いますが、
管理画面自体のカスタマイズは出来ない仕様です。
メタフィールドについては管理画面は用意されていませんが、
APIは用意されているため、Metafields Guruのようなアプリ内で設定が可能です。
横から失礼します。
今回の質問がきっかけで使用経験のあるアプリで知らなかった機能を知りましたので、こちらに書かせていただきたいと思います。
https://apps.shopify.com/metafields-editor-2
恐らく上記アプリページのスクリンショットの6枚目のことかと思うのですが、確かに商品詳細画面にメタフィールドの入力欄が表示されていました。
そこでアプリのページを見まして以下を確認しました。
Our browser extension allows you to manage metafields directly in admin panel. Available for Google Chrome, Mozilla Firefox, Opera and Edge!
上記であれば、恐らく有料プランのBrowser extensionのことだと思われます。
このページを見ながら今まで気づいていませんでした…。
実際に試してはいないので間違っていましたら申し訳ありません。
無料でMetafields guru使ってましたが、
有料プランにするとブラウザ拡張機能が使えるんですね!
それは知りませんでした!
私も無料プランだったので今知って驚きました。これすごいですよね!
とはいえ自分で確認してはいないので、もしも間違ってましたらすみません。
アプリ開発元のサイトに使い方が書いてました。
エクステンションをイントールして、有料プラン加入後に「Enable」で有効にすると拡張ブラウザ機能が使えるようになるみたいです。
