返金通知メールのカスタマイズに関しまして

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返金対象の商品名が分かるように返金通知メールをカスタマイズしたいという相談。理由は、仕入れ不可のため注文内の特定商品を金額丸ごと返金しているため、対象商品を明示したい。

編集場所: 設定>通知>「注文のキャンセル」もしくは「注文の返金」でメール文面を編集。

実装の方向性:

  • 返金対象リストが既にある場合: メール本文に対象商品のリストを追記するだけで対応可能。
  • 注文情報から対象商品を抽出して表示する場合: 変数と条件文で実装。配列(リスト)を使い、注文商品の配列をeach(繰り返し)で回して返金対象配列と照合し、一致した商品を新たな配列に集約して表示する。

進捗・結果: 質問者は提案を試す意向を表明。新たな参加者からは具体的にそのまま使える変数・コード例の提示を要望。

現状: 具体的な変数名やコード(テンプレート記法)の提示はまだなく、詳細実装は未解決・継続中。擬似コードレベルの手順が中心。

返金通知メールをお送りする際、

一部金額を返金するというより、

商品を選んで返金( 商品文の金額丸っと返金 )をしております。

理由としましては、

商品を仕入れることができなかったからです。

その場合、

どの商品が返金の対象かということがわかるような、

返金通知メールにカスタマイズしたいのですが、

どのようにしたら良いでしょうか?

ご教授お願いいたします。

メールのカスタマイズについては、**設定>通知>注文のキャンセル(or 注文の返金)**から編集できます。

どの商品が返金の対象になるかについて、

1.返金対象リストがある場合

単純にメール文面に追記すれば良いかと思います。

2.顧客が注文した中から、返金対象の商品を表示する場合

変数を用いて条件文を記述すれば実装可能かと思います。

(最も単純な実装は、以下のような感じでしょうか。

・返金対象の商品を入れた配列を定義する(ex.refund_array)

・注文された商品の配列を定義する(ex.order_array)

・order_arrayをeach文で回し、refund_arrayに一致するものを新たな配列に入れる(ex.for_customer_array)

・上記で定義した配列(for_customer_array)をeach文で回し、一つずつ表示させる

)

ありがとうございます!

実装に関しまして詳しくないので、

詳細をご教授いただけて感謝です!

試してみます。

初めまして。突然失礼いたします。

同様に、どの商品が返金されたか返金通知メールのカスタマイズを行いたいのですが、返信を読ませていただきましたが、素人の私にはわかりませんでした。

可能であれば、追記実装された変数をそのままご教示いただけませんでしょうか。