海外マーケットを追加せずに、自動翻訳をかける方法について

AI-generated summary

日本国内のみ出荷対応のShopifyストアで、海外マーケットを有効化せずに英語・中国語の自動翻訳表示を提供できるかという相談。自動翻訳アプリ(Transcy)導入を想定。

背景:Shopifyの「マーケット」機能導入後、対象国のマーケットをアクティブ化しないと多言語切替のプルダウンが表示されず、英語選択で404が発生。設定画面のスクリーンショットが添付されている。

現状運用:海外配送は自社対応不可。海外顧客は「転送コム」で日本国内住所を取得し、国内配送として購入する形で対応。

課題:海外マーケットをアクティブ化すると、米国や中国向けの配送エリア・料金設定が必要になり、海外注文が直接入り輸出業務が発生するため避けたい。

要望:国内住所のみ入力可能な仕様を維持しつつ、海外顧客向けに言語翻訳のみを提供する方法の有無を知りたい。

現時点の結論:具体的な解決策や決定は示されておらず、質問は未解決・継続中。

自動翻訳・多言語対応についての質問です。

Q.現在、日本国内のマーケットしか設定していないストアで、

英語や中国語などの多言語翻訳機能のみ追加することは可能か、

ご存知の方がいれば教えていただきたいです。

–

shopifyのアップデートにより、設定画面に「マーケット」機能が追加されてから、

海外マーケットの設定や、海外への配送エリア設定をしないと

多言語表示のプルダウンが出なくなってしまいました。

現状、日本国内への出荷しか対応しないオペレーションで通販サイトを運営しておるのですが、

「転送コム」という国内からの輸出代行サービスをお客様にご利用いただいて

海外への発送を間接的に承っております。

※海外のお客様が、転送コムで日本の倉庫住所を取得してshopifyでお買い物するサービスです


海外のお客様に自動翻訳ツール(Transcy App)を用いて英語や中国語を表示させたいのですが、

shopifyのマーケット設定で、アメリカや中国のエリアを「アクティブ」にしないと

英語を選ぶと404エラーになってしまい、うまく動作しないことに気づきました。

しかし、海外マーケットをアクティブにするためには、

アメリカへの配送エリア設定と料金設定をしなければならず、

そうすると日本国外へのオーダーがshopifyに直接入ってしまい、

自社で輸出配送をする必要が出てきてしまいます。

自社で輸出配送をするのはオペレーション的に難しいため、

できれば、国内の住所しか入力できない仕様のまま、

お客様の方で転送コムより日本国内の住所を取得してもらい、

決済まで進められればと考えています。

この状況で、海外のお客様がお買い物をしやすいように

自動翻訳のみ提供する方法はありますでしょうか…

何か良い方法をご存知の方がいらっしゃれば、教えていただけますと幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。