設定「チェックアウト」の「追加スクリプト」のパターンにつきまして

Topic summary

チェックアウト設定の「追加スクリプト」で、あるストアでは「購入後のページ」、別のストアでは「注文状況ページ」と表示名が異なる原因と、CVタグ(コンバージョン計測タグ)をどこに設置すべきかが話題。

主な結論・原因:

  • 表示の違いはアプリの影響だった。
  • 該当アプリは「ReConvert Upsell & Cross Sell」。アンインストールすると「注文状況ページ」表示に戻った。

追加情報(開発者/パートナー向け):

  • 「購入後ページ」のスクリプト欄が出るのは、Shopifyの「購入後チェックアウト拡張機能(Post-purchase)」など“チェックアウトアプリ”の仕組みによる可能性があるとして、関連ヘルプ/ブログ記事が共有された。

状況:

  • 原因特定により実質解決。ただしCVタグ設置の最適箇所の一般論は深掘りされていない。
Summarized with AI on February 26. AI used: gpt-5.2.

はじめまして。しばらく検索していたのですが、どうしても答えが分からずに質問させてください。

当方、複数店舗の開発を行っているのですが、設定「チェックアウト」の「追加スクリプト」の項目で

A店舗では「購入後のページ」

B店舗では「注文状況ページ」

とページの名前が異なっております。

当方の目的としてはアナリティクスでCVタグの設置をしたいのですが、こちらはあまり気にせず「注文状況ページ」にCVタグを入力しても良いものでしょうか?

お忙しい中、大変恐縮ですがどうかお力添えいただければ嬉しいです。

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自己解決しました。アプリによる影響でした。アンインストールすると「注文状況ページ」に戻りました。

コラボレーターとしてサポートしているストアで同様の状況になっており、このスレッドにたどり着きました。

どのアプリによるものかお伺いすることは可能でしょうか?

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ReConvert Upsell & Cross Sell

というアプリでした!

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アプリ名のご返信ありがとうございます!

弊社で対応しているストアにも同名のアプリがあり、同じ原因とわかりました。


以下、開発者・パートナー向けに情報の補足です。

チェックアウト設定に「購入後ページ」のスクリプト欄が表示されるのは、以下の仕組みによるものとのこと。“チェックアウトアプリ” の一覧もあります。

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