年次契約のプラン価格を現地価格に変更した場合について

AI-generated summary

年次契約中にShopifyの現地価格へ切り替えた場合の請求と差額処理がテーマ。要点は「返金ではなくクレジット」での相殺。

  • サポート回答(例): 4/1に旧年額$312を支払い、6/1に現地価格年額$269へ変更。

    • 旧契約の未使用分はサブスクリプションクレジット化。2カ月利用分は$52(312÷12×2)。残額$260がクレジット付与。
    • 現地価格への切替時は$269を満額で即時支払い。クレジットは「次回以降の支払い」からのみ使用可。
  • 注意点:

    • 一時的に二重払い(キャッシュアウトが先行)。即時返金はなし。
    • [email removed]
  • ステータス: OPの「$35の返金」可否は、返金ではなく将来支払いに充当されるクレジット付与が原則、という整理。最終金額は個別確認が必要で未解決の部分あり。

Shopifyのプラン価格に新しく現地価格を利用できるようになりましたが、年次契約をしている場合は現地価格に切り替えるとどのようになりますか?

現状(22年6月1日)はBasicプランを$312($26 * 12ヶ月) / 年契約しており、次回の請求は23年4月21日になっております。

現地価格ではBasicのプラン$269($22.42 * 12ヶ月) / 年ですので、今、現地価格に変更すると旧価格との差額$35 = $312 - ($26 * 2ヶ月 + $22.42 * 10ヶ月)が返ってくることはありますか?

ご存知の方がおられましたら、教えていただけますと幸いです。

こんにちは。

お客様が類似したケースだったのでサポートに質問していました。

下記に回答を引用します。

弊社クライアントの例だと4/1に年払い済とすると、下記のようになるそうです。

どちらにしても年払いの場合は先に一年分払わなくてはならないので

一時的には二重払いとなるので注意が必要と思います。

日本語サポートにも何回か聞き返してこの内容を返信いただけたのですが

費用について聞かれるのは不満のご様子でした。

[email removed]

定かではありませんが、翻訳等での対応はあると思うので、

金額的なことは上記に聞くのが良さそうです。

<4/1/2022に以前の年間ベーシックプラン$312USDをお支払いいただき、6/1/2022に現地価格の$269USDへ変更される場合>

こちらの場合ですと、4月+5月のご利用に伴う料金分(312÷12X2=52)を全体から引いた(312-52)額分の$260USDが当ストアのアカウントへサブスクリプションクレジットとして自動的に付与されるようになります。このクレジットは、次回のお支払い以降からのみお使いいただけるようになりますことご注意ください。

今回のケースですと現地価格の年間サブスクリプション料金への変更に際しましては満額で$269USDお支払いいただかなければなりませんが、弊社システムが差額分を計算し、次回以降のお支払いでお使いいただけるクレジットを発行します。
重ねてのご案内となってしまいますが、クレジットやその利用に関します詳細は下記弊社ヘルプセンターページをご覧ください。

参考資料・請求額 · Shopify ヘルプセンター

[email removed]